祝園神社

祝園神社

木津川の流れが聞こえてきそうな地に建つ祝園神社

木津川の流れが聞こえてきそうな地に建つ祝園神社は、崇神天皇の時代、この地にあった柞ノ森にこもった鬼神を鎮めるため、春日大名神を勧請したのが由来といわれている。毎年、お正月の申の日から3日間行われるいごもり祭りも、鎮魂のために始まったといわれ、大きな松明から燃え上がる火が夜の闇を焦がしていく。

TEL なし
住所 京都府相楽郡精華町祝園
定休日 なし
アクセス JR学研都市線「祝園」駅、または近鉄京都線「新祝園」駅下車、徒歩約15分

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