【お茶の京都ぶらり旅】いいとこみぃ~つけた㊲ ~笠置町編2~

元朝日放送アナウンサーで現在はフリーアナウンサーの三代澤康司が「お茶の京都」と呼ばれる


京都府南部をぶらり旅。今回は「笠置町」を巡ります。


 


#2「神秘のパワースポット・笠置寺で行場巡り」


今回、訪れたのは笠置町の象徴的なスポット「笠置寺」。弥生時代から山の岩々が信仰の対象となってきたという歴史があり、奈良時代以降は僧侶の修業の場となりました。笠置町の名前の由来となった「笠置石(かさおきいし)」や、圧巻の大きさを誇る巨大摩崖仏に感動!さらには東大寺のお水取りの発祥の場所「正月堂」が、ここ笠置寺にあることを知りビックリ仰天!そんな笠置寺で修行場巡りをする三代澤アナ……


 “もう一度、会いたい人に会える場所”と言われる神秘のパワースポット「千手窟」、記憶力がよくなるご利益があるという虚空蔵摩崖仏などを巡ります。そして最後に見た絶景とは!?


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