月読神社

月読神社

旧綴喜郡のなかで、もっとも古い神社のひとつ

旧綴喜郡のなかで、もっとも古い神社のひとつ。創建は明らかではないが、日本全国の神社を記した平安時代初期の書物「延喜式」にも掲載されている神社で、当時は朝廷から崇敬されていた。祭神は天照大神の弟、月読尊で、毎月一日には「月次祭」、11月下旬には「新嘗祭」が行われ、10月14日の例祭には「隼人舞」が奉納される。

TEL 0774-68-2810
住所 京都府京田辺市大住池平31
定休日 なし
アクセス JR学研都市線「大住」駅下車、徒歩10分

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