神應寺

神應寺

行教律師坐像や狩野山雪筆の襖絵・杉戸絵はいずれも重要文化財

貞観元年(860)、石清水八幡宮を開いた行教律師によって開山された寺であり、八幡市では一番の古刹である。国の重要文化財である行教律師坐像を安置している。ほかに寺の宝物が何点か有る。 宗派 曹洞宗

TEL 075-981-2109
住所 京都府八幡市八幡高坊24
営業時間 拝観 10時~15時(予約必要)
定休日 なし
料金 拝観料
大人 500円(30人以上10%引き)
説明案内有り
アクセス 京阪本線「石清水八幡宮」駅下車、徒歩約6分

駐車場

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